水商売から転職できた!職歴対策と昼職両立までの3ステップ

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【昼職転職体験談】水商売から昼職に転職しようと思ったこととよかったこと

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私の水商売からの転職先は、接客業(飲食)の昼職です

私が水商売から昼職に転職しようと思ったきっかけは、自分自身水商売から転職したいと思うようになりましたので転職を決めました。

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お金の感覚が最初は慣れるまで大変だなと思いましたが、それにも早くから慣れておかないとこれからずっと続けていくにあたって余計に抜け出せなくなりそうだなと思いましたので、20代のうちに転職をしようと考えていました。

私はそれまでしたいことがよくわからず、ずっと水商売から抜け出せないでいたのですが、何か興味が出るような仕事を探そうと転職作業を頑張るようにしました。

そして実際にハローワークなどに足を運んで、興味の出るような職種を探しました。

そして私はもともと食べることが大好きなので、飲食店系がいいなと思うようになりました。

飲食系で自分に合った仕事内容で、時間帯もありましたのでさっそく電話をし、面接に行ってみることにしました。

面接では、今までしていた接客業の仕事のことをいっぱいアピールすることができました。

接客業の経験はとても長いですし、お客様にとって満足いく対応ができることをアピールすることができました。

また、仕事は自分的にはてきぱきできるほうですので、そういった点でもアピールすることができました。

そういったことで好印象を持たれたのかもしれませんが、採用されることになりました。

そしてさっそく働けることになりました。

飲食店でしたので、昼間などはとても忙しく大変だなと思ったのですが、やりがいもありとても楽しく仕事をすることができました。

また、昼職に転職したことによってそれまで悩んでいた便秘が改善されたり、体重もどんどん減少していくようになりましたので、体の調子も良くなったことが分かりました。

そしてまかないもつきますので、まかないつきで経済的にもいいですし、一人暮らしなので栄養面でもとても安定するなと思いました。

そして大好きなご飯も食べれますし、仕事も充実していてほんとに転職をしてよかったなと思いました。

また、これからまたこの仕事を続けるにあたって自分の店を持ちたいという夢ができましたので、目標も持つことができました。

もちろん給料自体は水商売には全く及びませんが、やりがいや夢をもつことができましたので転職することになってほんとによかったなと思いました。

また、今水商売で働いているひとももし転職することで迷っているなら実際に行動をうつしてみることも大切なことだと思います。

思い切って転職してみても自分の目標ややりがいが見つかるかもしれません。

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